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【衝撃のアジングロッド】鯵道7Gは正直買い?弱点含めて本音レビュー!

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こんにちは、矢野です。

今回は2025年、注目度NO,1のアジングロッド、鯵道7Gシリーズを詳しく紹介しますね。

 

鯵道7Gシリーズは、鯵道5Gシリーズの上位モデルとして作られたロッドで、僕自身もかなり気になっていたので、釣り具屋さんに入荷とともに全部の番手をしっかりチェックしてきたのですが・・・・

 

この鯵道7G、触った瞬間に「おおっ」ってなるくらい、かなり凄い仕上がりでテンション上がりましたね。

 

釣具屋さんで、全4機種を取り寄せてもらって色々と触ってチェックしたのですが、お金があったら全部買ってもよかったですね・・・というくらいです(笑)

まぁ予算の都合上、とりあえず2本だけで我慢したんですが、僕が全機種買って使いたくなるくらい、全体的に高いレベルで仕上がっていました。

このレベルの竿を、この価格で出されたら困るメーカーさんも多いだろうな~って感じで、鯵道5Gの時のように同価格帯のアジングロッドの勢力図が、大きく変わるんじゃないかな?と思ったくらいのインパクトを感じました。

 

そんな僕が全機種即買いしそうになった鯵道7Gシリーズですが、どんな竿なのか気になっている方もかなり多いと思います。

そこで、僕が買ったモデルの61Sと65Tを中心に、感度やロッドバランス、各モデルの性能を活かす使いどころを詳しく解説しますので、ぜひ最後までご覧ください。

 

この記事は動画でも紹介しています。文章で伝わり難い部分も動画では分かりやすいと思いますので、ぜひご覧ください。

鯵道7Gシリーズの感度は?

7Gシリーズの感度は全部モデルともに、鯵道5Gシリーズよりもよく出ていますね。正直、感度は5Gと比べて大して変わらないだろうな~と思っていたので、いい意味で期待を裏切られましたね。

それぞれアジのアタリの伝わり方や、ジグヘッドを地面に擦った時の振動の伝達の違いを、同一条件で比べましたが、7Gの方が圧倒的に良かったですね。これは釣りの経験がほとんどない初心者でも、明確に違いが分かるくらいでした。

アジのコッとカサッというアタリが取れるのがもちろん、ツッというアミパターンの繊細なアタリも、しっかりと手元に伝わります。

また、ジグヘッドが底に当たった時のコツコツという感触や、藻に乗った時のモワッという感触なども分かりやすいので、アジが付きやすい海底の地形変化を見つけやすくなるなど、釣り人に大きなアドバンテージがあります。

 

個人的に鯵道5Gの完成度が高く、ブランクとリールシートとガイドが変わったとはいえ、そんなに差がないだろうな~と思っていたので、5Gよりもだいぶ感度が良かったのはちょっと予想外で嬉しい誤算でした。

海中の様子がイメージしやすいなど、使っていて気持ちいいです。

鯵道7Gシリーズのロッドバランスは?

ロッドバランスは全4機種、文句なしの神バランスで仕上がっています。これは軽く振った瞬間に「おおっ」と感動するレベルですね。

5Gシリーズとリールシートが変わっているので、ロッドバランスはどうなっているかな?と思っていましたが、今回発売された4機種ともに、現在市場にあるアジングロッドの中でもトップの神バランスに仕上がっていました。

特に612L/Sは、おそらく先重りを軽減するために、ソリッド部分を鯵道5Gの622Lよりも短く設計するなど、やはりこの鯵道シリーズは、ロッドバランスが出るようにかなり意識して設計されていると、感じましたね。

まぁあえてこの4機種の中で優劣をつけるとしたら、65Tのバランスが他のソリッドモデルよりも少し劣る感じですね。

竿先が空洞のチューブラで軽いはずなのに、他の竿先が詰まっているソリッドよりもバランスが悪いのはなんでかな?と思ったのですが、それでも他のメーカーの同じようなスペックのチューブラの竿と比較すると、頭2つくらい余裕で抜けている神バランスになっています。

これだけ良いロッドバランスが出ているので、アクションを入れた後の食わせの間のタイミングでアジが食ってきた時に、ジグヘッドの重さがフッと抜けるテンション抜けのアタリも、超気持ちいいくらい取れます。

で、7Gシリーズに合わせるリールは、全部の機種で135gの超軽量リールでも、良いタックルバランスが出ます。これぞ神バランスの恩恵ってやつですね。

まぁ、150gほどのリールで合わせても使えますが、できるだけ軽いリールで合わせた方が、良いタックルバランスが出て、このロッドの良さをより引き出せます。

実際に135gのリールと150gのリールの組み合わせで試しましたが、軽いリールの方が、ジグヘッドの細かい操作感などが、指揮者のタクトを振るような感覚で快適に操作できました。

なので、個人的にこの7Gシリーズは、予算内でできるだけ軽いリールで合わせるのが超おすすめで、軽いリールとの組み合わせの神タックルバランスはめっちゃクセになります(笑)

ちなみに僕は、ルビアスSTSFの135gを組み合わせて使っています。

鯵道7Gシリーズの持ちやすさは?

リールフットに指を挟まない前持ち、リールフットに指を挟む持ち方など、色んな持ち方で普通に持てます。

近年は軽量化のために、フロントグリップが短くなっているロッドが多くて、僕のような前持ちでは持ちにくくて、ちょっと困る時がありました。

ちょっとこれ持ちにくいな~みたいな感じですね。

でも鯵道7Gシリーズは、フロントグリップの長さも十分あって、特に持ち方関係なく普通に持てますので、僕のような前持ちをする方でも大丈夫です。

そして、リールシートに付いているEVAも、盛り上がる感じで付いているので、思ってた以上に手にフィットして持ちやすかったです。

僕は鯵道5Gに付いているIPSのリールシートが好きなので、このリールシートの持ちやすさはどうかな~?と思っていましたが、特に違和感なく使えています。

ちなみに余談ですが、鯵道シリーズのグリップに使われているEVAは、結構硬い物が使われています。やはり硬い方が振動を吸収しにくい分、響きがいいので、そういった各パーツでも感度を上げるために工夫しているんだな~と感じました。

鯵道7Gシリーズの投げやすさは?

 

実際に投げたのは61Sと65Tの2機種になりますが、どちらも1g前後のジグヘッドが、普通に投げやすかったです。

65Tの方が張りが強いので、投げる時に指を離すタイミングが若干結構シビアかな?と思ってましたが、実際に投げたらそこまで気にする事なく、普通に投げれました。ちなみに65Tは5g前後のスプリットやキャロでも、快適に投げれます。

ロッドエンドの長さも十分あるので、ロッドエンドが短い竿のように、片手で投げないと投げにくいってこともなく、僕のような両手で投げるタイプの人でも、普通に投げやすいです。

また、ブランクも細身でシャープなので、投げた時の振り抜けも気持ちいいです。そしてロッドの張りもある程度あって、風の影響も受けにくいので、北西の季節風が吹く冬場でも狙った所に投げやすいですね。

風が吹く条件で釣りをする方でも、ストレスなく投げることができます。

鯵道7Gで気になる所

鯵道7Gシリーズで気になるところは、65T以外はトップガイドがトルザイトになっている所ですね。

まぁ富士工業さんも、「あなたのガイドはSICですか?」って言ってますし(笑)

過去にトップガイドがトルザイトのロッドを色々使ったことがありますが、SICのガイドと比べてエステルの劣化が早かったりとか、糸鳴りが発生しやすいなど、ちょっと使いにくいと感じることがありました。

今回のモデルでは、65TのみトップガイドにSICが採用されていますが、おそらく65TはエステルだけでなくPEラインでの使用も想定しているので、糸鳴り対策でトップガイドをSICにしているのだと思います。

ただ、トップガイドがトルザイトによるエステルの劣化の早さなどは、ドラグ設定や釣るサイズによって負荷の掛かりが変わるので、一概には言えないところがあります。

でも、過去には、トップガイドにトルザイトを採用していて、糸鳴りやラインの劣化のクレームがめっちゃ入って、いつの間にかSICにこっそりマイナーチェンジしていたアジングロッドもありました。

なので、個人的に、このトップガイドがトルザイトって部分が、鯵道7Gではちょっと気になる部分になります。

この辺りは使ってみないと分からない部分ではあるので、もし使って気になったらトップガイドをSICに変えようと考えています。

鯵道7G 592L/Sの性能を活かす使いどころは?

鯵道7G 592L/Sは、水深5mまでの漁港などのポイントで、0,8g~1,5gまでのジグヘッドを使ったリフト&フォールの釣りで使うと、このロッドの性能を活かせますね。

使用ラインは、エステルがおすすめです。

スペック的には、アンダー1gの軽いジグヘッドをメインで使うロッドに見えますが、実際は1g前後が使いやすい張りの強さになっています。

なので、592L/Sを0,5g前後の軽いジグヘッドメインで使おうと考えているなら、やめた方がいいですね。

張りが強くて、アクションを入れても「ジグヘッドの操作感が分かりにくいな~」ってなると思います(笑)

スペック的にはアンダー1g専用の機種に見えますが、アジングで全国的に一番使われることが多い、1g前後のジグヘッドを水深5mほどの港湾部でリフト&フォールで使うと、性能を活かせるロッドとなります。

鯵道7G 612L/Sの性能を活かす使いどころは?

鯵道7G 612L/Sは、水深が7mくらいまでの港湾部やテトラ帯で、0,8g~1,8gまでのジグヘッドを使った、リフト&フォールの釣りで使うと、性能を活かせますね。

張りの強さは、鯵道5Gの622Lと622ULの中間くらいで、無風時なら0.5g前後の重さの操作感も手元に伝わります。

ただ、アンダー1gをメインで使う人には、ちょっと張りが強くて使いにくいです。

快適に使いやすいのは1.3g前後の重さで、合わせるラインはエステルがいいですね。

ロッドパワーは、水深5mほどのポイントで、1.8gのジグヘッドをフルキャストした先の底付近で食ってきても、フッキングできる張りの強さがあります。

ただ、パワーがあるとはいっても、20cm以下のアジを掛けてもロッドがきれいに曲がってやり取りを楽しめますし、尺クラスのアジを掛けてもロッドがいなして浮かしてくれるので、結構楽にやり取りできます。

そして300g前後の尺アジも、ロッドを立てずに横にスライドしながらであれば、抜き上げができました。ただ、この重さのアジを抜き上げてる時は、「折れたら嫌だな~」的な感じで、ちょっと恐怖感を感じました。

また、尺くらいのサイズを抜き上げると竿に負担が掛かって傷むのが早くなるので、個人的にはあまりおすすめはしないですね。ロッドの破損を防いだり、ダメージを減らすためにも、網で掬うのをおすすめします。

といった感じで、612L/Sの性能を活かす使いどころは、水深7mくらいまでの港湾部やテトラ帯のポイントで、1,3g前後のジグヘッドをリフト&フォールで使うのが、おすすめになります。

 

20cm以下のアジでも竿が曲がってやり取り楽しめて、尺クラスのアジでも楽に寄せてこれるなど、アジを掛けるまでのプロセスから掛けてからのやり取りまで楽しめる、とても使いやすいモデルのロッドです。

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鯵道7G 652L+/Sの性能を活かせる使いどころは?

652L+/Sは、水深が10mくらいまでの港湾部やテトラ帯で、1g~3gまでのジグヘッドを使ったリフト&フォールの釣りに向いたモデルですね。

張りがある程度あって、1g以下のジグヘッドは操作感が分かりにくので、使えないってことはないですが、あまり向いていません。

 

合わせるラインは、2gまでのジグヘッドをメインで使うならエステル。それ以上の重さをよく使うなら、PEラインの方が伸びが少なくてジグヘッドの操作がしやすくなります。

なので、使用するジグヘッドの重さなどで、ラインを使い分けるのがおすすめです。

他の番手よりもロッドが長い分、合わせを入れた時のフッキングストロークが稼げるので、水深が5m以上のポイントや、足場が高い場所で釣りをする時が多い場合は、612L/Sよりも652のソリッドモデルの方がおすすめです。

 

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鯵道7G 652L/Tの性能を活かせる使いどころは?

ラインナップで唯一のチューブラである652L/Tは、水深が10mくらいまでの漁港やテトラ帯のポイントで、1g~5gくらいのジグヘッドやキャロ、スプリットを使った、リフト&フォールの釣りで使うのに向いたモデルです。

ジグヘッド単体や軽めのスプリットやキャロなど、これ1本で色々とこなせる頼もしいロッドって感じですね。

こういった感度とロッドバランスの良い、チューブラのロッドを探していた方も多いんじゃないかなと思います。

ただ、1本で色々と使えるロッドとはいえ、ラインを使用するジグヘッドや仕掛けの重さに合わせて、調整するとより快適に使えます。

1つの目安として、2gまでのジグヘッドをメインで使うならエステル。それ以上の重さのジグヘッドやスプリットを使うなら、PEラインやシンカーアジングなどが使いやすいです。

ロッドパワーは、水深が10mほどのポイントで、3gのジグヘッドをフルキャストした底付近でアジが食ってきても、フッキングできるパワーがあります。

ただ、パワーがあるとはいっても、20cm前後のアジを掛けてもロッドがきれいに曲がってやり取りを楽しめますし、尺クラスのアジを掛けてもロッドがいなして浮かしてくれるので、結構楽にやり取りできます。

300g前後の尺クラスのアジも抜き上げれますが、竿を立てすぎるとベリー部分に負担が掛かって折れる可能性があるので、横にスライドする感じで抜き上げるのがおすすめです。

ただ、このロッドも尺以上のサイズを抜き上げると、竿に負担が掛かって痛むのが早くなるので、網で掬う方がおすすめです。

今回の4機種の中では、長さがあって張りが強いので、水深が7m以上のポイントや足場が高いポイントで、1g以上のジグヘッドや、5g前後のキャロやスプリットを使うのに適した、1本で色々できる神バランスのチューブラロッドです。

 

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鯵道5Gのステップアップに7Gはどうか?

鯵道5Gのステップアップに7Gシリーズはどうか??と考えている方もいらっしゃると思うので、僕の7Gにステップアップした方がいい基準を説明しますが、鯵道7Gを選ぶ基準は2つあります。

まず1つ目が、鯵道5Gよりも【より明確に反響のアタリを感じたい】場合は、鯵道7Gを買ったらいいですね。

 

アジの食ってきた時のコッというアタリや、ジグヘッドが海底に当たった時の質感など、5Gよりも7Gの方が、より明確に手元に伝わります。

5Gシリーズでも十分感度は出ていて、僕自身も4年以上使うくらい完成度は高いですが、やはり7Gシリーズの方が感度が上で、反響のアタリや海底の質感などが明確に伝わりやすいです。

なので、5Gシリーズよりも、より明確にアタリを感知したいと考えている場合は、7Gシリーズにステップアップするのもアリですね。

 

そして、もう一つは、鯵道5Gと若干異なる張りの強さ(硬さ)のロッド使いたい場合は、7Gを選ぶのがいいですね。

というのも鯵道7Gは、同じLのパワー表記でも若干張りの強さが、5Gと比べて違うように感じました。

例えば5Gの622Lと7Gの612Lなら、7Gの612Lの方がベリーの部分が若干柔らかい、という感じです。

 

で、7Gの612Lの張りの強さはどのくらいかというと、ちょうど5Gの622Lと622ULの中間的な感じですね。

他には、7Gの592Lは、5Gの582Lよりも若干強い感じ。7Gの652Lは、5Gの682Lと682Mの中間的な張りの強さかな?と感じました。

これはもしかしたら、意図的に5Gシリーズと硬さが被らないようにしているのかもしれませんが、5Gシリーズと違う張りの強さで、感度とバランスが良いロッドが欲しい場合は、5Gから7Gシリーズにステップアップするのもアリだと思います。

鯵道1Gのステップアップに5Gと7Gのどちらがいいか?

これは予算の都合の関係もあるので一概には言えませんが、個人的にジグヘッド単体の釣りをメインでやって、5Gよりも感度の良いロッドを求めるのなら、鯵道7Gシリーズ。

ジグヘッド単体だけでなく、キャロやフロートの遠投のアジングもやってみるのなら、鯵道5Gシリーズで、ジグヘッド単体用とキャロやフロート用のロッドを2本購入する方がいいですね。

まぁ鯵道5G、7Gのどちらを買っても間違いないので、自分自身の予算や釣りのスタイルで決めるのが良いと思います。

ちなみに鯵道3Gシリーズは、スケルトンのリールシートが好きな方が買ったらいいと思います。

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まとめ

ということで今回は、2025年、注目度NO,1のアジングロッド、鯵道7Gシリーズを詳しく紹介しましたが、どれもめっちゃ良かったですね。

個人的に鯵道5Gがかなり良かったので、7Gシリーズはあんまりかな~って思っていましたが、感度、ロッドバランス共に予想以上に良かったですね。

どの番手を買ってもハズレってやつがなく、実際に予算があったら、「4機種全部買って使ってもいいな」と思うレベルでした。

このレベルの感度、ロッドバランスが出ている竿をこの金額で買えるなら、あまり好きな表現ではないですが、コスパはめちゃくちゃ良い竿だと思います。

鯵道5Gの時もそうでしたが、この性能のロッドをこの価格で販売されたら、困るメーカーさんも結構あるんじゃないかな?と思いますね。

4万円台の価格帯のアジングロッドの勢力図が、一気に変わるんじゃないかな?と思います。そのくらいのインパクトはありました。

ただ、今回販売された鯵道7Gシリーズは、アジングでよく使われる1,3g前後のジグヘッドが、使いやすいように設計されたモデルになっており、1g以下の軽量ジグヘッドやキャロ、フロートが快適に使えるモデルは、現時点ではありませんでした。

なので個人的には、7~8フィート台のキャロやフロートなどの遠投に使える、トップガイドはSICのチューブラモデルがもっと欲しいですね。

ただ、これまでのメジャークラフトさんの販売戦略を見ると、売れたら横展開で色々ラインナップを広げているので、この7Gシリーズも売れたらラインナップが増えると思います。

なので、今後の展開を楽しみにしたいと思います。

繰り返しになりますが、今回紹介した鯵道7Gの4機種は、どの番手を選んでも感度、ロッドバランスが値段以上に良く出ていてるので、興味のある方はぜひ使ってみてくださいね。


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